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指導実績20年以上
指導経験3000名以上
不登校からの進学率90%以上

確かな指導実績で
中学受験・高校受験・大学受験まで
現役合格者多数輩出!

早稲田大学 合格

中学からの不登校に向き合い

私立中学に進学するも、不登校に。単位制の都立高校に合格。その後早稲田大学に合格。講師との関係値と長期的な受験戦略が功を奏した。

中学から不登校

Cさん

現役合格者

品川女子学院 合格

ただ寄り添われるのも嫌に

小学4年生から不登校に。地元塾やフリースクールに通うも、「ただ寄り添われるのも嫌に」学力で自信と選択肢を広げ、有名中学に合格。

小学4年生から不登校

Yさん

現役合格者

共栄学園高校 合格

ゲームの日々から受験へ

中学1年生冬から不登校。学校へ行けず家でゲームをする毎日。中学3年の夏から学習を再開し、小学生レベルから高校受験合格レベルまで一気に向上。

中学1年の冬から不登校

Iさん

合格者

目黒日本大学 合格

ADHDを乗り越えて

ADHDと判断され集中力が続かず、授業にもついていけない。学級崩壊の影響もあり不登校に。どん底からの再起で大学附属の人気中学に合格。

小学生時代に不登校

Kさん

合格者

香蘭女学校 合格

「地元以外へ」その一歩で未来が変わる

不登校のため「地元の公立に行きたくない。中学受験で違う進路に進みたい」という思いから受験を決意。小学6年から約1年弱で合格を勝ち取った。

小学生から不登校

Nさん

合格者

東京富士大学 合格

退学からの再出発

私立中学に合格するも不登校に。出席が難しくなり退学を決意。高卒認定試験を経て大学受験に挑戦し、見事合格を果たした。

中学で不登校・高卒認定経由

Kさん

合格者

武蔵野大学中学 合格

国語10点台からの挑戦

自閉症(LSD)の傾向があり登校しぶりも。読書も苦手で、小6の7月の模試は国語10点台。それでもあきらめず挑戦し、見事中学受験に合格。

小学校で登校しぶり

Tさん

合格者

法政大学 合格

ゲーム漬けから現実への一歩

不登校となり私立高校を退学。家にこもりオンラインゲームに没頭する日々。家庭教師から徐々に通塾に慣れ、大学受験に成功。

高校中退から再起

Hさん

合格者

愛知東邦大学 合格

短期間で未来を切り拓く

通信制高校に在籍し、大学進学率も低い環境。高校では勉強習慣がなかったが、高3でココロミルに入塾し、短期間の集中指導で合格。

通信制高校から進学

Tさん

合格者

正則学園 合格

“甘い環境”からの脱出

中学1年の1学期から不登校に。フリースクールも「自分にはただ甘い環境だった」と語る。受験を通して自立と再起を果たした。

中学から不登校

Mさん

合格者

明治学院中学 合格

外に出られなかった日々から

小学生低学年から不登校。小学5年から学校へ行かずココロミルのみに通塾。模試にも慣れ、明治学院中学に合格。「やっと前向きに遊べる」と笑顔に。

小学生低学年から不登校

Hさん

合格者

恵泉女学校 合格

家から出られなかった私が

学校にも塾にも行けず、外に出ることも困難な状況から、オンライン授業のみで恵泉女学校に合格。自宅から一歩踏み出す勇気を得た。

外出困難・オンライン指導

Nさん

合格者

獨協中学 合格

「行ける場所」を見つけた

ADHDと診断され、アレルギーなどの影響で登校が難しい日々。給食ではなくお弁当が選べる私立中学を選び、自分に合った環境で合格をつかんだ。

ADHD・体調面の不安

Yさん

合格者

上野学園中学 合格

心のケアと学力の両輪で

塾講師の言動がきっかけで不登校に。小6からココロミルで心のケアと学習を両立。子どもに合った学校選びで中学受験に成功。

小6から通塾

Fさん

合格者

早稲田大学 合格

中学からの不登校に向き合い

私立中学に進学するも、不登校に。単位制の都立高校に合格。その後早稲田大学に合格。講師との関係値と長期的な受験戦略が功を奏した。

中学から不登校

Cさん

現役合格者

品川女子学院 合格

ただ寄り添われるのも嫌に

小学4年生から不登校に。地元塾やフリースクールに通うも、「ただ寄り添われるのも嫌に」学力で自信と選択肢を広げ、有名中学に合格。

小学4年生から不登校

Yさん

現役合格者

共栄学園高校 合格

ゲームの日々から受験へ

中学1年生冬から不登校。学校へ行けず家でゲームをする毎日。中学3年の夏から学習を再開し、小学生レベルから高校受験合格レベルまで一気に向上。

中学1年の冬から不登校

Iさん

合格者

目黒日本大学 合格

ADHDを乗り越えて

ADHDと判断され集中力が続かず、授業にもついていけない。学級崩壊の影響もあり不登校に。どん底からの再起で大学附属の人気中学に合格。

小学生時代に不登校

Kさん

合格者

香蘭女学校 合格

「地元以外へ」その一歩で未来が変わる

不登校のため「地元の公立に行きたくない。中学受験で違う進路に進みたい」という思いから受験を決意。小学6年から約1年弱で合格を勝ち取った。

小学生から不登校

Nさん

合格者

東京富士大学 合格

退学からの再出発

私立中学に合格するも不登校に。出席が難しくなり退学を決意。高卒認定試験を経て大学受験に挑戦し、見事合格を果たした。

中学で不登校・高卒認定経由

Kさん

合格者

武蔵野大学中学 合格

国語10点台からの挑戦

自閉症(LSD)の傾向があり登校しぶりも。読書も苦手で、小6の7月の模試は国語10点台。それでもあきらめず挑戦し、見事中学受験に合格。

小学校で登校しぶり

Tさん

合格者

法政大学 合格

ゲーム漬けから現実への一歩

不登校となり私立高校を退学。家にこもりオンラインゲームに没頭する日々。家庭教師から徐々に通塾に慣れ、大学受験に成功。

高校中退から再起

Hさん

合格者

愛知東邦大学 合格

短期間で未来を切り拓く

通信制高校に在籍し、大学進学率も低い環境。高校では勉強習慣がなかったが、高3でココロミルに入塾し、短期間の集中指導で合格。

通信制高校から進学

Tさん

合格者

正則学園 合格

“甘い環境”からの脱出

中学1年の1学期から不登校に。フリースクールも「自分にはただ甘い環境だった」と語る。受験を通して自立と再起を果たした。

中学から不登校

Mさん

合格者

明治学院中学 合格

外に出られなかった日々から

小学生低学年から不登校。小学5年から学校へ行かずココロミルのみに通塾。模試にも慣れ、明治学院中学に合格。「やっと前向きに遊べる」と笑顔に。

小学生低学年から不登校

Hさん

合格者

恵泉女学校 合格

家から出られなかった私が

学校にも塾にも行けず、外に出ることも困難な状況から、オンライン授業のみで恵泉女学校に合格。自宅から一歩踏み出す勇気を得た。

外出困難・オンライン指導

Nさん

合格者

獨協中学 合格

「行ける場所」を見つけた

ADHDと診断され、アレルギーなどの影響で登校が難しい日々。給食ではなくお弁当が選べる私立中学を選び、自分に合った環境で合格をつかんだ。

ADHD・体調面の不安

Yさん

合格者

上野学園中学 合格

心のケアと学力の両輪で

塾講師の言動がきっかけで不登校に。小6からココロミルで心のケアと学習を両立。子どもに合った学校選びで中学受験に成功。

小6から通塾

Fさん

合格者

大手・集団授業に合わない子たちを
再生させてきた

中学受験指導での圧倒的な
合格実績
【驚異合格率 99.1%】

2025年度入試 合格実績

聖光学院1名/慶應義塾中等部2名[2次]/慶應湘南藤沢(SFC)3名[2次]/海城1名/芝3名/ラサール1名/市川1名/頌栄女子1名/鷗友学園1名/洗足1名/明大明治1名/明治大学八王子4名/明大中野1名/立教女学院2名/立教池袋1名/立教新座2名/中央大学付属1名/法政大学1名/法政大学第二2名/香蘭2名/芝浦工大1名/広尾小石川4名/三田国際4名/開智日本橋3名など多数合格

ただ合格実績があるだけでは
ありません!

ココロミルでは、不登校の子ども一人ひとりの特性や状況を丁寧に“聞く”ことから始めます。
学習スタイルを一緒に見つけ、計画から実行までを徹底して伴走するからこそ、
多くの子どもたちが自分に合った環境で力を発揮できるのです。

なぜ多くの不登校の子が
合格できるのか?

「できない」ではなく「どうすればできるか」を一緒に考え、
学習スタイルを計画から実行まで徹底して伴走する。
だからこそ、子どもたちは自分に合った環境で力を発揮し、合格という結果につなげているのです。

amazonランキング受験指導部門第1位第2位
ココロミル塾長

私たちが本を出版した理由は、ココロミルに通う子だけでなく、
すべての不登校の子どもとそのご家庭に“解決の道筋”を届けたいからです。
教育現場や制度の変化を待つのではなく、
“今すぐできる解決策”を手にしてほしいその願いを込めて書き上げました。

「不登校からの進学受験ガイド」「国語の心得」の著者であり
ココロミル塾長 山田佳央

「不登校の原因」
実は 学業不振 が最多です

多くの方が「いじめ」を原因だと思いがちですが、
文部科学省の調査(平成30年度)によると、
中学生の不登校理由で学業不振と、勉強につまずいたことが
不登校の最大要因であることが分かっています。

児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査結果の概要 文部科学省(平成30年度) 

ではなぜ??
一般的な塾や通信制だけでは
“不登校の解決”に
つながりにくいのか?

不登校の子どもにとって、ただ「勉強を教えてもらう」だけでは十分ではありません。
しかし多くの教育機関では、以下のような課題が見られます。

フリースクールで学力向上・進学受験は難しい

講師がアルバイト中心で安定しない

多くのフリースクールやオルタナティブスクールは「子供の新たな居場所になること」「一緒に過ごすこと」が目的のところが多く、子供の学力的な成長を目標としておりません。そのため講師や職員は話し相手にはなってくれますが、学習の指導のプロではないため、質の高い学習の指導はできません。(95%以上のフリースクールは職員の情報が公開されていない)
子供の状況によってはそういったケアが必要なケースも多いですが、その場で過ごすことが目的となり、復学ができないばかりか、学力がつかないと進学もできなくなってしまうリスクがあります。

集団授業や一方通行の指導

集団授業や一方通行の指導

多くの学校・大手塾は「一斉に教える」スタイル。
学習ペースがバラバラの不登校の子どもにとっては、

  • 周囲と比べられるプレッシャー
  • 授業の速さについていけない焦り

がかえって心の負担になります。

講師がアルバイト中心で安定しない・フランチャイズ系は特に

講師がアルバイト中心で安定しない

大手個別指導塾・不登校専門塾と言っても「講師情報を全て非公開」にしている塾が95%を超えます。一部のみ公開しているなどの塾は実際には大学生や主婦のアルバイトがメインであることが実態です。子どもとの信頼関係を築いても、数か月で交代になることも多く、「先生が変わる=ゼロからやり直し」という不安を生みます。特にフランチャイズ塾は、ほぼアルバイトです。さらに校舎ごとに講師の質やサポート体制に差が出ます。「当たり外れがある」こと自体が、不登校の子ども、親御様には大きなリスクとなります。

映像授業に頼りすぎる通信制中学・高校は注意

映像授業に頼りすぎる通信制中学・高校は注意

「好きな時間に動画で学べる」という仕組みは便利ですが、そもそも一人で勉強を続けられないから不登校になっているケースが大半。
孤独な学習ではモチベーションが続かず、結局は挫折してしまう子も少なくありません。年々通信制高校は増加の一途をたどっておりますが、その裏には「映像授業」「システム」による授業のみ。子供に寄り添える人的リソースはありません。

つまり、多くの教育機関は
「自立している子」「モチベーションが高い子」
「講師の質に依存しないで学習を進められる子」
これらを前提とした仕組みで動いているため、
不登校の子どもが安心して学力を取り戻すには
不十分なのです。

だからこそ、私たちはを通じて
解決することに注力しています。

不登校に強い
ココロミルだからできる特徴

特徴.01 「聞く授業」=受信型指導

まず“聞く”ことから始める

まず“聞く”ことから始める

子どもが抱えている
不安や課題を
丁寧に聴き取ります。

何に困っているのか、どんな気持ちでいるのかを理解せずに授業を進めても効果は出ません。一方的に知識を押し込むのではなく、子ども自身の声を尊重することからスタートします。

勉強の空白を正しく把握する

勉強の空白を正しく把握する

どこでつまずいたのか?」を
一緒に探します。

不登校の子は、学習に空白がある場合が多く、そのままでは前に進めません。過去の単元にさかのぼって確認することで、全くのゼロからの再スタートも可能になります。

安心感が“やる気”を生む

安心感が“やる気”を生む

聴いてもらえる安心感が
前向きに学ぶ姿勢
つながります。

「理解してくれる先生がいる」という信頼関係があって初めて、子どもは勉強に向き合えます。その小さな成功体験の積み重ねが、自信となり学力向上に直結します。

特徴.02 質の高い講師陣

全員が“正社員”だから
安心できる

全員が“正社員”だから安心できる

途中で先生が変わらない
安定した環境を提供します。

アルバイトやボランティアに頼る塾では、講師交代が頻繁に起こりがちです。不登校の子どもにとって、先生が変わることは信頼関係を一から築き直す大きな負担。ココロミルでは全員を正社員雇用とし、長期的に伴走できる体制を整えています。

学歴・卒業証明書まで公開

学歴・卒業証明書まで公開

誰が教えているのかを
“見える化”しています。

教育業界では講師の学歴や経歴を公開しないのが一般的ですが、ココロミルでは全講師の顔写真・学歴・卒業証明書まで完全公開。
「誰に学ぶのか」が明確だからこそ、保護者も安心して任せることができます。

学力×人間性×
コミュニケーション能力

学力×人間性×コミュニケーション能力

教える力だけでなく、
人としての資質
重視しています。

高い学力や学歴は当然ですが、それ以上に大切なのは“子どもと向き合う姿勢”。採用時にはコミュニケーション力や人間性を厳しくチェックし、「安心して任せられる先生」だけを採用しています。新人・ベテラン講師ともに積み上げていきます。

講師の
「*講師の質」で子供の
学習効果は3倍になる

*スタンフォード大学の研究結果より

講師紹介

*写真を1回タップで「オフショット」 /  2回タップで「卒業証明書」がでます

山田 佳央
山田 佳央

塾長

山田 佳央

早稲田大学政治経済学部
経済学科卒

石場 照菜
石場 照菜

社員兼プロ講師

石場 照菜

慶應義塾大学
文学部卒

工藤 雅也
工藤 雅也

社員兼プロ講師

工藤 雅也 – 教員免許保持

法政大学
文学部卒

平田 航
平田 航

社員兼プロ講師

平田 航 – 教員免許保持

東京大学
文科三類卒業

屋嘉比 智之
屋嘉比 智之

社員兼プロ講師

屋嘉比 智之

早稲田大学政治経済学部
経済学科卒

須藤 正隆
須藤 正隆

社員兼プロ講師

須藤 正隆

慶應義塾大学
商学部卒

阿部 友樹
阿部 友樹

社員兼プロ講師/麻布校 校舎長

阿部 友樹

早稲田大学
教育学部卒

本間 唯宏
本間 唯宏

渋谷校 校舎長

本間 唯宏

早稲田大学
政治経済学部卒

和田 洋祐
和田 洋祐

四谷・麹町校 校舎長

和田 洋祐

東京理科大学
経営学部卒

野口 将
野口 将

新宿校 校舎長

野口 将

明治大学 情報コミュニ
ケーション学部卒

藤田 修平
藤田 修平

社員兼プロ講師

藤田 修平

早稲田大学
教育学部卒

村田 吉隆
村田 吉隆

社員兼プロ講師

村田 吉隆

早稲田大学
人間科学部卒

齋藤 大地
齋藤 大地

社員兼プロ講師

齋藤 大地

東京農工大学
工学部卒(国立)

灰塚 巧真
灰塚 巧真

社員兼プロ講師

灰塚 巧真

神戸大学
国際人間科学部卒業

室谷 美緒
室谷 美緒

社員兼プロ講師

室谷 美緒

上智大学
文学部卒業

髙橋 力斗
髙橋 力斗

社員兼プロ講師

髙橋 力斗

九州大学大学院
芸術工学府修了

銘苅 雛
銘苅 雛

社員兼プロ講師

銘苅 雛

慶應義塾
大学文学部卒

齋藤 直樹
齋藤 直樹

社員兼プロ講師

齋藤 直樹

早稲田大学
教育学部卒業

伊澤 駿希
伊澤 駿希

社員兼プロ講師

伊澤 駿希

京都大学
医学部卒業

寺本 顕英
寺本 顕英

社員兼プロ講師

寺本 顕英

慶應義塾大学大学院
政策・メディア研究科修了

中里 萌
中里 萌

社員兼プロ講師

中里 萌

上智大学
外国語学部卒業

林 祐成
林 祐成

社員兼プロ講師

林 祐成

慶應義塾大学
環境情報学部卒業

平野 敬太
平野 敬太

社員兼プロ講師

平野 敬太

慶応義塾大学
総合政策学部卒業

不登校の子だからこそ
合格に近づける
“戦略” があります

大手塾や学校は「一斉に教える」スタイルのため、個別の事情を考慮した戦略までは立てられません。
ココロミルは不登校の子どもが持つ 時間 状況 特性 を最大限に活かし、
合格までの最適な道筋を描く“受験戦略”を用意しています。

  • STEP.01
    まず“楽しさ”から始める

    まず“楽しさ”から始める
    勉強を嫌いなままでは続きません

    ココロミルは子どもが「わかった!」と思える瞬間を大切にし、授業そのものを楽しく感じられる工夫をしています。

  • STEP.02
    学力がついて自信が生まれる

    学力がついて自信が生まれる
    小さな成功体験の積み重ねが
    大きな変化に

    できなかった問題が解けるようになると、子どもの表情や姿勢が変わります。この自信が、次のステップへ進む原動力になります。

  • STEP.03
    選択肢を広げ最適な進路を見つける

    選択肢を広げ最適な進路を
    見つける
    志望校や進学の可能性が
    大きく広がります

    学力がつけば「選べる学校」が増え、受験情報をもとにその子に合った学校を一緒に探せます。欠席が合否に響かない学校など、ココロミルだからこそ提案できる選択肢があります。

「ただ勉強する」だけでは不十分。
ココロミルの戦略は、不登校の子が
置かれた状況に合わせて
どの学校なら可能性が広がるのか
を見極めることに
重点を置いています。
だからこそ、合格後に学校へ通える
ようになった子が多数いるのです。

ココロミルに通った生徒からの
合格体験記

合格体験記
合格体験記
合格体験記
合格体験記
合格体験記
合格体験記
合格体験記
塾長メッセージ

塾長メッセージ
「いま」から始める再スタートを、学びの力で。

はじめまして。ココロミル塾長の山田です。
私はJT(日本たばこ産業)での勤務、ベンチャー経験を経て2009年にココロミルを創業し、講師としても第一線で子どもたちを教えてきました。三児の父でもあります。これまで不登校の子を含む多くの生徒と向き合う中で、確信したことがあります——不登校の解決には“学力育成×受験”という、いま目の前で取り組めるクリアな道があるということです。不登校の理由は一人ひとり違います。
人間関係や制度の課題は相手や仕組みにも左右される“グレーな問題”。一方で、学力をつける・合格を勝ち取ることは、いまからでも自分の努力で変えられる“クリアな問題”です。ここに集中することで、子どもは自信を取り戻し、選べる環境が増えます。合格は単なる結果ではなく、環境をリセットし未来を開くスイッチになるのです。

  • POINT.01「聞く授業」から始める理由

    ココロミルの出発点は“聞く”ことです。何に困っているのか、どこでつまずいたのか、
    どんな気持ちなのかこれらを丁寧に聴き取らずに前へ進んでも、学びは根づきません。
    勉強の空白を正しく把握し、ゼロから取り戻す。
    「わかった!」の積み重ねが楽しさになり、楽しさは継続を生み継続は学力に変わる。
    ここからようやく選択肢が広がり、「自分に合う学校」を具体的に選べる段階へ進むことができます。

  • POINT.02不登校は、受験のうえで時間的に有利になりうる

    学校に通っていない時間は、裏を返せば学習に充てられる資源です。
    正しい順序で、正しい分量を、正しい方法で積む。
    短期間でも成果が出るのは、ここに理由があります。
    もちろん魔法はありません。けれど、戦略的に積むことで子どもは表情を変え、言葉が変わり、行動が変わります。

  • POINT.03「誰に教わるか」を見える化する

    不登校の子にとって、先生が頻繁に変わることは大きな負担です。
    だからココロミルは全講師・正社員。学歴・顔写真・卒業証明書まで完全公開します。
    担当が変わらないから信頼が育ち、細やかな変化に寄り添えます。
    これは“教育の中身”と同じくらい大切な、私たちの約束です。

  • POINT.04進路設計は、楽しさ→学力→選択肢→情報で合う学校

    いきなり志望校から逆算しても、土台が揺れていれば積み上がりません。
    高校受験は内申・欠席の壁で報われにくい一方、私学やチャレンジ校の選定、あるいは高卒認定との2軸設計で出口を広げることもできます。
    大学受験は制度選択で不利を回避できますし、特待生制度で経済面を補える可能性もあります。ここは“情報戦”です。
    誰が、どこまで伴走するかが差になります。

親御さんへ、
「いま」に視点を合わせましょう

不登校は子どもだけでなく、親御さんの心も疲れさせます。
だから私たちは親御さんの余裕もつくります。できるかぎり過去と遠い未来から一度視線を外し、「いま」できる一歩に集中しましょう。
お子さんが自分で学べる力を取り戻し、合格という成功体験を得られたとき、通学・友人関係・生活のリズムが自然と整っていく事例を何度も見てきました。

指導の流れ
子どものココロに寄り添う
学習設計

一律のカリキュラムでは
解決できない

学校や大手塾では、すべての子どもに同じカリキュラムを課すのが一般的です。
けれど、不登校のお子さんは背景も得意・不得意も大きく異なり
その一律の方法ではかえってつまずきを増やしてしまうことがあります。

ココロミルが大切にしているのは、「子どものココロベース」のカリキュラム。
子どもの得意を見抜き、そこを伸ばすことで自信を育てる。
そして自信が学力につながり、学力が新しい選択肢を生み出します。

  • ヒアリング&現状把握

    ヒアリング&
    現状把握

  • 個別プランニング

    個別
    プランニング

  • 実行・伴奏

    実行・伴走

  • チームでの支援

    チームでの
    支援

  • 進路戦略

    進路戦略

  • STEP.01
    ヒアリングと現状把握

    ヒアリングと現状把握

    まずはお子さんの状態を丁寧に“聴く”ことから始まります。
    何に不安を感じているのか、どこで勉強につまずいたのか、家庭での生活リズムはどうか。
    学力診断と合わせて、「心」と「学び」の両方の現状を把握します。

  • STEP.02
    個別プランニング

    個別プランニング

    集団塾のような一律のカリキュラムではなく、得意科目を一気に伸ばす設計を行います。算数が得意な子なら算数から、
    国語が得意なら国語から。得意を伸ばすことで「できる!」という感覚を掴み、学ぶ楽しさを取り戻します。
    不得意科目も無理に押しつけず、成功体験を重ねながら自然に取り組めるようにステップを用意します。

  • STEP.03
    実行・伴奏

    実行・伴走

    担当講師が授業を進めるだけでなく、日々の理解度や表情の変化も記録。
    学びが「楽しい」と感じられるよう、テンポや方法を柔軟に調整していきます。
    飛び級やスモールステップなども、子どもに合わせて積極的に取り入れます。

  • STEP.04
    チームでの支援

    チームでの支援

    オンライン家庭教師や一般的な個別指導塾では、担当講師の“独断”に頼るケースが多くあります。
    ココロミルでは違います。講師・校舎長・塾長・MTGチームの4層体制で情報を共有し、指導方針を常にアップデート。
    1人の判断に偏らない、チームでの最適解を提供しています。

  • STEP.05
    進路戦略

    進路戦略

    学力が伸びた先に、どんな学校が合うのか。欠席が合否に響かない制度、復学しやすい校風、
    特待制度などをデータで分析し、「合う学校」とのマッチングを行います。
    単なる「合格」ではなく、その後の学校生活まで見据えた戦略を立てるのがココロミルの特徴です。

校舎一覧

渋谷校

渋谷校

〒150-0002
東京都渋谷区渋谷3-6-16
エメラルドアオキビル3F/4F

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麻布校

麻布校

〒106-0045
東京都港区麻布十番2-5-2
JMNビル3F/4F/5F

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新宿校

新宿校

〒151-0053
東京都渋谷区代々木2-14-1
新宿松本ビル3F

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四谷・麹町校

四谷・麹町校

〒102-0085
東京都千代田区六番町9-9
第三青葉ビル2F

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自由が丘校

自由が丘校

〒152-0035
東京都目黒区自由が丘2-9-21
T’S BRIGHTIA自由が丘Ⅱ3F

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オンライン校

日本全国にお住まいの方Zoomによる1対1の授業も実施しております

上記の東京都内の校舎への通塾が難しい場合は、Zoomによる1対1の授業も可能です。
時間を問わず、日本全国にココロミルの授業を1対1で実施しております。
また都内にいるが、まだ通うことに不安のある方などはこちらからお試しいただければと思います。

不登校は決して特別なことでは
ありません。
どんな状況からでも一歩を
踏み出すことができます。

ココロミルでは、20年以上の指導実績と3,000名以上の支援経験。
不登校からの進学率は90%以上です。
いまの不安を、希望に変えるために。まずはお気軽にお試しください。