出版(書籍)紹介

出版物1

イメージ|国語の心得 最小の努力で得点を最大化する方法

国語の心得 最小の努力で得点を最大化する方法
出版社:国書刊行会
出版日:2022年4月7日/299P
著者 :山田 佳央(個別指導塾ココロミル塾長)

〈国語は読解力ではなく「戦略と思考」で決まる! 〉
「客観など不要?」
主観的に取り組むことで、子供に主権と個性を戻す!
「考える力がない・語彙力がない」
という言葉に惑わされるな!
【集英社オンライン】で取り上げられた
『話題の本』です!
「大手塾が教えない「国語ができる子が勉強しなくてもできる理由」
吉野家社長(当時)との対談もあり。

出版物2

イメージ|日本語力がアップする小学国語900のことば

日本語力がアップする
小学国語900のことば
出版社:双葉社
出版日:2014年10月21日/368P
著者 :山田 佳央(個別指導塾ココロミル塾長)

「ざっくり意味をつかむ」だけで日本語力がみるみる上がる!

中学受験にのぞむ小学生が知っておきたい「日本語のツボ」。
算数や社会など、その他すべての学力アップのカギとなるのは、
いかに豊富な語彙(ごい)を身につけるか。
そこで、山田塾長が厳選した、小学校で教わる約900のことば(語彙)を覚えることで、
中学受験を目指す小学生はもちろん、日常生活やビジネスシーンで
「自分の日本語、間違ってない?」と自信が持てない方にも、うってつけの一冊。

出版物3

イメージ|不登校からの進学受験ガイド 受験で不登校を解決する方法

不登校からの進学受験ガイド 受験で不登校を解決する方法
出版社:ユサブル
出版日:2022年11月17日/304P
著者 :山田 佳央(個別指導塾ココロミル塾長)

現代社会における「受験」という競争に、いま「不登校」の子どもたちが、
どの時期にどう立ち向かえば有利に働くのかというヒントと気づきを
読者のみなさんに提供できれば幸いです」~本文より。

「自分が志望する学校に合格できれば、
地元を離れ新しい友人や教師などとの新しい出会いがあり、
そこで一気に不登校の問題が解決する事例を数多く見てきました。

データと事例で客観的に不登校の問題を「受験」という観点から
解決する方法を提案する書籍です。

メディア掲載紹介

メディア紹介1

紹介メディア:集英社オンライン
掲載日:2022年6月19日
著者 :山田 佳央(個別指導塾ココロミル塾長)

大手塾が教えない
「国語ができる子が勉強しなくてもできる理由」

――会話の中での調整力の差で見ているのですね。
この差はなぜ生まれるのでしょうか。
会話の調整力があまりない子ども(国語が苦手な子ども)は、身近な大人である親に、
会話のフィードバックがされていないことが多いです。
など会話から子供の国語力をみる方法なども掲載。

メディア紹介2

紹介メディア:honto
掲載日:2017年3月
会社名:トゥ・ディファクト、大日本印刷株式会社(DNP)
株式会社丸善ジュンク堂書店、株式会社文教堂
記事掲載:山田 佳央(個別指導塾ココロミル塾長)

ブックツリー

中学受験で出題された文章の中で
個別指導塾ココロミル 山田佳央 が選んだ良い文章をご紹介しております!

メディア紹介3

紹介メディア:ソクラテスのたまご
掲載日:2024年7月18日
会社名:株式会社SUI
記事掲載:山田 佳央(個別指導塾ココロミル塾長)

タイトル
学校に行く必要はない? 不登校の子どものための「本当によい進路選択」とは

令和3年度の小中学校の不登校児童生徒数は過去最高となりました。
不登校は年々深刻化しており、社会全体で考えなければいけない問題です。
2022年11月に著書『不登校からの進学受験ガイド』を発売した個別指導塾ココロミル
塾長の山田佳央氏に、「学校に行く必要は、本当にないのか」という問題についてお
聞きしました。

メディア紹介4

紹介メディア:神戸新聞NEXT(まいどなニュース)
掲載日:2023年1月3日
会社名:株式会社神戸新聞社
記事掲載:山田 佳央(個別指導塾ココロミル塾長)

タイトル
「不登校がこのまま永続的に続くのではないか」と慌てないでほしい
不登校からの進学受験

■進学受験を通して「不登校」そのものの解決も目指す
「学力不振」も直して、受験で新たな選択肢と自信を。そして不登校を解決する。

■学力があれば好循環が生まれる日本の受験制度
冒頭でも触れた通り、これまでに刊行されてきた、いわゆる「不登校本」とは一線を
画していることに加え、著者ならではの優しい視線と豊富な知識、メソッドが惜しみ
なく紹介された本書。制作・刊行に至った経緯を著者・山田佳央さんに聞きました。

メディア紹介5

紹介メディア:東洋経済オンライン
掲載日:2023年8月17日
会社名:株式会社東洋経済新報社
記事掲載:山田 佳央(個別指導塾ココロミル塾長)

タイトル
小学生は9割が入学を機に学校復帰、不登校からの受験
秘訣を塾講師が助言 環境を変えやすいのは「中学受験」と「大学受験」

■受験を機に最も不登校が解決しやすいのは「小学生」
今日はには不登校の子が取れる選択肢が増えております。
動画授業、通信制高校など。
ただ「楽」ができることが「解決」につながるケースは多くなく、
「時間」だけが奪われてしまい長期的には不登校の解決が難しくなってしまうことを懸念しております。