18年中学受験専門 個別指導に特化してきた
専門性
そこに裏付けられた
ココロミルのみで志望校合格に導いてきた
受験戦略
この2点をご紹介します。
speciality 専門性
まず今行っている塾は小学生及び中学受験専門でしょうか?
ココロミルは小学生・中学受験専門性指導及び自習管理において
小学生の中学受験生において指導力と自習管理
高校生の大学受験生において指導力と自習管理
は全く違います。


ココロミルでは中学受験指導以外の
指導は行いません。
講師の専門性を高め、お子様の人生の岐路である中学受験を成功させること。学力の育成をすること。好奇心、興味関心を高め教養を吸収できるような指導を「小学生」に限定して行ってきています。
その結果、経験値、ノウハウが圧倒的に
蓄積されました。
結果、各講師に圧倒的な指導力がついたことで、多くの大手塾で伸びない子でも志望校に合格させること。つまり合格実績が飛躍的についてきたのです。
教員免許には小中高と分かれているが、
個別指導塾には小中高生誰にでも教えている。
多くの個別指導塾および
講師の専門性が低い。
専門性の低い塾に通うこと、
講師に教わることで
「誤った知識や理解をしてしまう」
「意欲や好奇心を失ってしまう」
ココロミルは小学生・中学受験のみ
大手塾に合わない子に特化した個別指導のみ
結果
小学生の子供達に
意欲と好奇心を持たせ、
志望校合格という結果が出せる
speciality 指導時間による専門性
指導年数より指導時間が重要!?
アルバイト講師の質が低くなってしまう大きな理由 「指導時間」
大手個別指導塾の講師の8~9割は大学生のアルバイト講師です。 良さは若く、元気であり、中にはコミュニケーション能力が高く優秀な子もおります。 ただし残念ながら1-2年でほとんど入れ替わります。(経験ある講師はいなくなる) 大学生は学業やサークル活動が中心になりますので、週2-3日、週6~8時間程度が平均値。 一方ココロミルはプロ正社員講師のみの雇用になります。原則週5日勤務。平均して週30時間、年間1400時間を超える指導時間、指導経験を各講師が積み上げていきます。 一覧で比較してみましょう。
大手個別塾のアルバイト講師 VS ココロミルの正社員プロ講師の指導時間比較
|
大手個別塾/家庭教師の アルバイト |
ココロミルの 正社員プロ講師 |
|
|---|---|---|
| 週の指導日数 | 週2日 | 週5日 |
| 週の指導時間 | 6時間 | 30時間 |
| 月の指導時間 | 24時間 | 120時間 |
| 年間の指導時間 | 288時間 | 1440時間 |
| 指導年数 | 2年 | 2年 |
|
3年経過時 指導時間合計 |
576時間 | 2880時間 |
大手塾アルバイト講師 と ココロミルのプロ正社員講師の指導時間の差は5倍程度
大手個別塾で伸びないからといって悲観する必要はありません。教わっていた講師の経験が薄く、指導力がなかったということも十分考えられます。
元大手塾◯◯に在籍。指導実績15年のベテラン講師 も実は怪しい?
指導実績15年と言われると「すごいベテラン先生だ」と思ってしまうかもしれませんが、 上記と同様の理由で「指導時間」を確認された方が良いかもしれません。 アルバイトで週1日、副業で15年いただけでも 上記のように名乗れてしまいます。 HPやお問い合わせで講師の経験を聞き、体験授業を実際に気軽に受けてもらうことで解決することもあります!
「プロ正社員雇用」×「継続性」が5倍の専門性の違いを生む
正社員雇用のみを雇用している中学受験専門塾であるからこそ、アルバイトの5倍の経験値+「継続性」で 年々ノウハウと指導実績が積み上がる仕組みが実現します。正社員雇用であり、勤続年数も長いため、この継続性が講師一人一人の指導の質を上げていくのです。正社員雇用という継続性が、講師1人1人の質と専門性に寄与しているのです。
ココロミルはプロ正社員講師なので継続的に指導時間[経験]が蓄積されていく
アルバイト主体の個別塾は講師は2年程度で入れ替わるのリセットされる
[業務委託・契約社員講師も同様に2-3年程度で入れ替わる]
指導時間の蓄積

「プロ正社員雇用」・「継続性」×「中受専門」
指導時間による差 5倍
×
指導対象による差 3倍
=
専門性の差 15倍


アルバイト講師で運営している、小中高生を対象にしている大手塾と比較すると
15倍の専門性の差を生み出しております。
ココロミルは日本唯一
全講師を正社員で雇用する
中学受験専門の個別指導塾です。
講師の指導時間(経験)の蓄積が圧倒的な
専門性・指導力の差を生み出します。
だから
大手個別指導塾に合わなかった子、
伸びなかった子も伸ばせるのです。
受験戦略
最小限・最短・高確率でどう合格に導くか?
科目をどうする?[2科/4科/英語を入れた3科]
例えばどのような判断・受験戦略による分岐点があるのか?
大手塾併用かココロミルのみで進めるべきか
これまでの学習経緯、お子様の特性。
科目別の偏差値や志望校の偏差値、ご予算、など多面的な要素から、最適なご提案をいたします。
大手塾併用かココロミルのみで進めるべきか
これまでの学習経緯、お子様の特性。
科目別の偏差値や志望校の偏差値、ご予算、など多面的な要素から、最適なご提案をいたします。
どのようなテストを受けていくべきか?
お子様の状況に合わせて最適なテスト、模試なども1人1人ご提案いたします。
大手塾を辞めず併用で合格
※クリックで合格者の声
SAPIXと併用
小学4年10月で偏差値29。
麻布中学、早稲田中学合格
Before
「受験への意欲がないので、個別指導塾に変えようとした時、ココロミルの記事を見つけ、先生と出会ったら息子が先生を好きになっていた。」
After ココロミル入塾後
「先生にテストで結果を出す方法を教えてください!とお願いしたら、『SAPIXを辞めなくとも伸ばせる』方法を提示してくれた。結果も上がり、第一志望校も麻布中学に。息子に合っていたのではなく、合わせてくれた。」
通っていた塾
SAPIX
大手塾を辞め、ココロミルのみで合格
※クリックで合格者の声
ココロミルのみ
週テストで結果が出ない。質問もできない。
成城学園中学、国学院久我山中学合格
Before
「毎週のテストで結果が出ない。さらに人見知りの性格も手伝って、質問もできない。親も子も不安を抱えたまま大手なら安心だろうと言い聞かせながら過ごしていたが、成績が下降し続けていた。」
After ココロミル入塾後
「志望校の合格が最終目標ですが、その過程で娘に合った指導、適切な課題とアドバイス。そして何より娘のメンタルケアまでトータルにサポートしてもらったココロミルだったから勝ち取れた結果だと思います。」
通っていた塾
早稲田アカデミー
ココロミルの受験戦略の特徴
- 最小限の努力で、最大限の結果(合格)に到達させる
- 「お子様1人1人の志望校合格」のため完全オーダーメイドの
- お子様の長所、短所をとらえた指導、自主管理、計画、教材、勉強法
ココロミルの受験戦略を支える要素
講師の質
×
専門知(大手塾/私立中学/ 18年中学受験専門の場数)
×
3層のチーム
大手集団塾・個別塾のカリキュラム と ココロミルの受験戦略の違い 比較表
大手塾のカリキュラム
- 年間を通じて変更はない
- 生徒ごとの違いはない
- どこの学校にも対応
- 最大限
- どの子でも同様のもの
- スピード速い
強み
御三家・最難関中などを
目指す子には強い
御三家・早慶志望の子以外には無駄が多い
ココロミルの受験戦略
- 生徒の理解スピードに合わせて変更
- 生徒ごとに違う
- 志望校(受験校)に対応
- 最低限
- 一人一人違った受験戦略
- 無駄がないので苦手箇所に時間かける
強み
ある程度志望校が決まっている
生徒に強い
無駄なく、受ける学校に必要な学力をつけられる
大手塾のノウハウ 専門知
大手塾出身者による大手塾のカリキュラム、教材、仕組みの理解
ココロミルにはこれまでに
大手集団塾(SAPIX,四谷大塚,早稲田アカデミー,日能研,栄光ゼミナールなど)で指導経験を積んだ講師も
過去に在籍しており、ノウハウを蓄積。大手塾の教材、カリキュラム、強みを理解しております。
四谷大塚出身
和田 洋祐
東京理科大学経営学部卒
エルカミノ出身
齋藤 直樹
早稲田大学教育学部卒業
四谷大塚出身
野口 将
明治大学情報コミュニケーション学部卒
最大手個別塾出身
瀬戸口 怜央
横浜国立大学理工学部卒業
私立中学校の理解 専門知
さらに私立中学出身者も在籍しており、
出題者である私立中学がどういった意図で問題を作成しているのか?
という意図や経緯を蓄積しております。
元慶應中等部、慶應女子教師
内山 正登
東京大学 大学院(博士)満期退学
18年中学受験専門の場数 専門知
今多くの中学受験塾が増えてきておりますが、創業1~2年。数年程度の塾が多いです。
そういった塾と比べココロミルはかなり歴史があり、老舗である塾と言えるでしょう。
大手塾と併用はもちろん、大手塾に合わなかったお子様を選抜試験なしで受け入れ、
ココロミルのみで合格に導いてきた数と年数は都内中学受験専門の個別指導界ではおそらくトップであると思います。
ココロミル叩き上げ、数々の修羅場を潜り抜けてきた講師陣
屋嘉比 智之
早稲田大学政治経済学部経済学科卒
須藤 正隆
慶應義塾大学商学部卒
石場 照菜
慶應義塾大学文学部卒
競合が多く出ては消える競争が熾烈な中学受験界で
18年間最後の砦として、ココロミルのみで合格に導いてきている
実績と信頼が最大の強みです。
3層のチーム【三権分立】
いくら優秀な講師が1人いても間違える可能性はあります。
また不測の事態においても安定的にお子様を合格まで支えるにはチームが必要です。
だからココロミルでは受験戦略の作成から実行まで、3層のチームで作成・実行します。
講師の質
いくら良い受験戦略があっても、それを受験までの長期間実行することができるか?
ということが最も重要。
つまりその受験戦略の質も大事ですが、受験までお子様と一緒に継続して実行していく
講師の質、講師との信頼関係が最も重要です。
受験戦略は実行されなければ意味がない
それを支える講師の質と信頼関係
さらには継続性が最も大事です。
超短期間!合格率30%未満 受験戦略で合格に導いたケース1
※クリックで合格者の声
ココロミルのみ(残り3か月)
通塾:四谷大塚YT 通塾
辞めてココロミルのみ
小学6年生 残り半年
四谷大塚偏差値30-40台
立教新座中学 合格
超短期間!合格率30%未満 受験戦略で合格に導いたケース1
※クリックで合格者の声
ココロミルのみ(残り3か月)
通塾:日能研+ユリウス
辞めてココロミルのみ
小学6年生 残り半年
合格率30%未満
理系科目が偏差値30-40前半
理系大好きで算数が得点源に
山脇学園中学合格
