Value 私たちが大切にしている価値観
- 受容 Acceptance
- 傾聴 Listening
- 探求心 Inquiry
- 専門性 Expertise
- 透明性 Transparency
- 伴奏力 Accompanying ability
- 多様性の尊重 Respect for diversity
- 挑戦 Challenge
- 改善 Improvement
- 情熱 Passion
Company Date ココロミルをデータで見る
正社員率
大卒・院卒比率
経験者率
正社員増加率
新卒離職率
平均年収
企業の成長率
( Person )
優秀なヒトに
選ばれるワケ
person.01 理念 と 裁量
ココロミルのやりがいは、理念が現場で実装されていることにあります。
「どんな子でも、適切な関わりと学び方があれば再生できる」この理念は、スローガンではなく、日々の指導そのものです。
多くの教育現場では、理念は立派でも、現場では”難関校合格の実績”、”売上や効率”優先され、結果として「一部の子しか見られない指導」になりがちです。
ココロミルでは、理念=現場。
どんな背景を持つ子どもでも、一人の「可能性あるヒト」として向き合う指導が、当たり前に行われています。
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01
理念と現場が、ぶれない。
ココロミルのやりがいは、理念が現場で実装されていることにあります。
「どんな子でも、適切な関わりと学び方があれば再生できる」この理念は、スローガンではなく、日々の指導そのものです。
理念は立派でも、現場では”難関校合格の実績”、”売上や効率”優先され、結果として「一部の子しか見られない指導」になりがちです。
ココロミルでは、理念=現場。
どんな背景を持つ子どもでも、一人の「可能性あるヒト」として向き合う指導が、当たり前に行われています。 -
02
裁量があれば、やりがいもある。
子どもによって、必要な学びも関わり方も違います。
すべてが決められた指導では、成長も手応えも生まれません。
ココロミルでは、教材・計画・指導法・時間配分まで、
一人ひとりに合わせて考え、選び、組み立てる裁量があります。
決められた正解をなぞるのではなく、
「この子にとって何が最適か」を考えること自体が、やりがいにつながります。また、子どもの変化がそのまま手応えになります。
person.02 持続可能な環境
ココロミルが目指しているのは、「誰かをすり減らして成り立つ教育」ではありません。
成果が正当に評価され、無理なく続けられ、若いうちから力を発揮し続けられる環境。
それが結果として、子どもに向き合い続けられる教育をつくると考えています。
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01
高い報酬と若さ
教育業界でもトップの報酬体系。
平均年齢も公務員・大手に比べ10歳程度若い。ココロミル 民間塾講師・個人指導 公務員(学校) 平均年収 約700万円 *約418万円 約625万円 平均年齢 約30歳 不明(40歳程度) 小学校40.6歳
中学43歳
高校46.2歳
(文科省調べR4年)塾講師の平均年収は?厚生労働省の「令和3年賃金構造基本統計調査」
https://jp.stanby.com/magazine/entry/2212126 -
02
定量評価
ココロミルでは、評価を感覚や立場に委ねません。
成果や貢献は、定量的な指標で正しく可視化します。
上司の主観に左右されないため、
不要な忖度や政治が生まれにくい環境です。ココロミル 大手教育機関 公務員(学校) 労働時間 定量評価 年功序列
上司の評価
人事の評価年功序列
上司の評価
優秀なヒト(新卒)の採用
Our Strength 強み
ココロミルの強さは、優秀な人を集めることではなく、
優秀な人が離れず、さらに成長し続けられる組織設計そのものにあります。
ココロミルが大切にしている
3つの軸
-
01
優秀なヒト
旧帝大/早慶 81%
上智/理科大 10%
その他 9%
*その他/横浜国立,明治など
*2026年4月予定
新卒 入社
石場 照菜
慶應義塾大学 文学部卒
中途 入社
和田 洋佑
東京理科大学 経営学部卒
元四谷大塚校舎長*最年少記録 -
02
先入観なく、
業界の常識を疑う「知らないことが武器になる」
先入観がない領域に参入し、規模の大きなイシューに取り組んで行くことで、
これまで業界が見落としていた顧客層を取り込む。
国語が苦手で10以上の塾に通うも浪人を経験。時間と勉強量ではなく思考と戦略が重要。
不登校経験者ではないが指導を通じて筋の良い努力と受験戦略を公開。
世にないサービスを提供する
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03
聞く授業
ココロミルでは対話を通して、生徒のココロをベースに対等な立場で受信型の「聞く授業」。
対象は「できない子」。 -
04
制度・文化
「やりがい」・「持続可能な環境」に加え、以下の文化がある。
謙虚さを大切にする 他人を批判・評価しない 選別をしない 現場主義
( Culture ) ココロミルの企業風土
“子ども第一” を本気で貫く組織
ココロミルの判断軸はいつも「この子にとって最善か」。
利益や効率を優先するのではなく、小さな変化や弱いサインに気づける文化が根づいています。
ひとりの子どもをチームで支える風土が、どの事業でも一貫して息づいています。
専門性を磨き続ける学習文化
中学受験から不登校、発達支援、帰国子女まで。
多領域に関わるからこそ、私たちは学び続ける姿勢を大切にします。
指導法・認知特性・カウンセリング・学習科学など、専門性をアップデートできる環境が整っています。
一人ひとりが主役になれる組織構造
年齢や社歴ではなく、姿勢や成果でチャンスが広がります。
子どもに向き合う時間を尊重し、自分の得意を最大限に活かせるポジションが選べます。
小さな提案が事業改善や新サービスにつながることも日常です。
多領域を横断できるキャリアパス
中学受験・不登校・発達支援・帰国子女など、
複数の専門領域があるからこそ、キャリアの選択肢が豊富です。1つの領域に留まらず、興味や適性に合わせて領域横断の成長ができます。
心理的安全性の高いチーム文化
仲間の意見を否定せず「まず聴く」。
相談や振り返りが日常的に行われる組織なので、困ったときにひとりで抱え込まない働き方ができます。
子どもをチームで支えるスタイル
担当講師だけに任せるのではなく、
事業部全体で子どもの状況を共有し合いながら“チーム支援”を実施。多角的なアプローチで子どもの成長を支えます。
( Education System )
充実の教育制度で
安心して取り組める
入社初年度は、複数の先輩講師が支援に入り、
授業の組み立て方・声かけ・教材選定・家庭連携などを細やかにフォロー。
「分からないまま放置しない」文化で、安心して現場デビューできます。
入社前研修
入社後1〜2ヶ月は、事業理解・理念浸透・指導方針の共有を中心としたオンボーディング期間を設けています。
中学受験・不登校・発達支援・帰国子女など、全事業の特性とアプローチを体系的に学び、どの領域に関わる講師でも“ココロミルらしい支援”ができるように基礎を固めます。
ケーススタディ型研修
実際の子どもの事例をもとに、講師・リード講師・心理系スタッフが
参加するケース検討会を定期開催。
単なる指導法ではなく、「この子はなぜ困っているのか?」
「どう寄り添い、どんな行動につなげるべきか?」
専門領域別スキルトレーニング
定期的な1on1を通じて、指導の悩み・生徒対応・キャリア相談などを気軽に話せる環境を整備。「聴く文化」を大切にする組織だからこそ、気持ちを整理しながら成長できるサポート体制があります。
1on1 フォロー
先輩社員にて1on1を通じて、指導の悩み・生徒対応・キャリア相談などを気軽に話せる環境を整備。
「聴く文化」を大切にする組織だからこそ、気持ちを整理しながら成長できるサポート体制があります。
