( Service.03 ) 帰国子女支援
―戦略型グローバル進学設計 ―
海外で培った経験は、大きな強みです。
しかし、日本の受験制度や学校環境においては、その強みが正しく
評価されないことも少なくありません。
ココロミルの帰国子女支援は、単なる補習ではなく、
**「海外経験を武器に変える戦略設計型サポート」**です。
帰国枠入試を熟知した戦略設計
帰国子女入試は、一般入試とはまったく異なる評価軸を持っています。
・英語力
・海外在住歴
・思考力
・表現力
・面接対応力
・エッセイ力
ココロミルでは、
・志望校別対策設計
・帰国枠特有の出題傾向分析
・面接・作文対策
・英語力維持・強化
を個別に設計します。
情報格差が合否を分ける世界だからこそ、
データと戦略に基づいた対策を行います。
2. 「日本型学力」の再構築
海外校出身の生徒がつまずきやすいのは、
・漢字・語彙力
・読解力
・算数の処理スピード
・日本式の記述問題
・内申対策
です。
ココロミルでは、
・抜け落ち単元の特定
・日本式答案作成トレーニング
・スピードと正確性の両立
・思考の日本語化
を行い、日本型学力の再構築を支援します。
3. バイリンガル思考の強みを活かす
帰国子女の最大の強みは、視点の多様性です。
・論理的思考力
・ディスカッション能力
・表現力
・主体性
これらを活かし、
・英語型思考を武器にした受験戦略
・思考力型入試への最適化
・国際系中高一貫校への対策
・大学入試(帰国子女枠、総合入試枠)
を行います。
矯正ではなく、強みの最大化を目指します。
4. 保護者への戦略共有
帰国後の進路は、選択肢が多く複雑です。
・帰国枠を使うべきか
・一般入試に挑戦すべきか
・インターナショナル校を継続するか
・国内進学か海外大学か
ココロミルでは、
・進路シミュレーション
・複線型受験戦略
・中長期キャリア設計
を行い、保護者様と戦略を共有します。
5. 再適応サポート
帰国後は、学習面だけでなく、
・文化的ギャップ
・対人関係の違い
・自己認識の揺らぎ
が生じることがあります。
私たちは、
・言語面のサポート
・感情の言語化支援
・自己肯定感の再構築
を通じて、安心して新しい環境に適応できるよう伴走します。
ココロミルの帰国子女支援とは
それは、
・単なる英語塾ではなく
・単なる補習でもなく
海外経験を“進学戦略”に昇華するプログラムです。
グローバルな経験を、
日本の教育制度の中で最大限活かす。
ココロミルは、帰国子女の可能性を、
戦略的に設計し、実現へ導きます。
大学入試では 早稲田大学、慶應義塾大学が帰国子女入試を廃止しました。
つまり一昔前の「帰国子女入試は簡単」は終焉を迎えているのです。
優秀な講師陣と戦略とこれまでのデータベースで突破させます。
Quality of teachers 質の高い講師陣
全員が“正社員”だから安心できる
アルバイトやボランティアに頼る塾では、講師交代が頻繁に起こりがちです。不登校の子どもにとって、先生が変わることは信頼関係を一から築き直す大きな負担。ココロミルでは全員を正社員雇用とし、長期的に伴走できる体制を整えています。
学歴・卒業証明書まで公開
教育業界では講師の学歴や経歴を公開しないのが一般的ですが、ココロミルでは全講師の顔写真・学歴・卒業証明書まで完全公開。
「誰に学ぶのか」が明確だからこそ、保護者も安心して任せることができます。
人間性×コミュニケーション能力
高い学力や学歴は当然ですが、それ以上に大切なのは“子どもと向き合う姿勢”。採用時にはコミュニケーション力や人間性を厳しくチェックし、「安心して任せられる先生」だけを採用しています。新人・ベテラン講師ともに積み上げていきます。
生徒をカテゴリー化せず
一人一人と向き合う力
生徒を成績やタイプで分類せず、一人ひとりと向き合う。
その姿勢が、指導の透明性を生み、講師の質を自然と高めます。
ココロミルは「結果の出し方」まで誠実である教育を大切にしています。
結果と向き合う仕組みが
講師を育てる
ココロミルは理念を掲げるだけでなく、
その理念が現場でどう実行されているかというプロセスまで公開しています。
だからこそ、講師一人ひとりが結果から逃げることはできません。
生徒を型にはめず、一人ひとりと向き合い続ける環境は、
講師に判断力・対話力・責任感を求めます。
その積み重ねが、肩書きや経歴では測れない
「本当の講師の質」を育てています。
塾長
山田 佳央
早稲田大学政治経済学部
経済学科卒
社員兼プロ講師
石場 照菜
慶應義塾大学
文学部卒
社員兼プロ講師
工藤 雅也 – 教員免許保持
法政大学
文学部卒
社員兼プロ講師
平田 航 – 教員免許保持
東京大学
文科三類卒業
社員兼プロ講師
屋嘉比 智之
早稲田大学政治経済学部
経済学科卒
社員兼プロ講師
須藤 正隆
慶應義塾大学
商学部卒
社員兼プロ講師/麻布校 校舎長
阿部 友樹
早稲田大学
教育学部卒
渋谷校 校舎長
本間 唯宏
早稲田大学
政治経済学部卒
四谷・麹町校 校舎長
和田 洋祐
東京理科大学
経営学部卒
新宿校 校舎長
野口 将
明治大学 情報コミュニ
ケーション学部卒
社員兼プロ講師
藤田 修平
早稲田大学
教育学部卒
社員兼プロ講師
村田 吉隆
早稲田大学
人間科学部卒
社員兼プロ講師
室谷 美緒
上智大学
文学部卒業
社員兼プロ講師
髙橋 力斗
九州大学大学院
芸術工学府修了
社員兼プロ講師
銘苅 雛
慶應義塾
大学文学部卒
社員兼プロ講師
齋藤 直樹
早稲田大学
教育学部卒業
社員兼プロ講師
伊澤 駿希
京都大学
医学部卒業
社員兼プロ講師
寺本 顕英
慶應義塾大学大学院
政策・メディア研究科修了
社員兼プロ講師
中里 萌 – 教員免許保持
上智大学
外国語学部卒業
社員兼プロ講師
林 祐成
慶應義塾大学
環境情報学部卒業
社員兼プロ講師
平野 敬太
慶応義塾大学
総合政策学部卒業
社員兼プロ講師
君島 ゆりあ
早稲田大学
国際教養学部卒業
社員兼プロ講師
岡部 順介
早稲田大学
政治経済学部卒業
社員兼プロ講師
多田 祐輔
早稲田大学大学院
基幹理工学研究科修了
社員兼プロ講師
篠塚 花梨
早稲田大学
文化構想学部卒業
社員兼プロ講師
瀬戸口 怜央
横浜国立大学
理工学部卒業
社員兼プロ講師
史 林凡
東京大学大学院
教育学研究科修了
社員兼プロ講師
佐藤 聡洋
慶應義塾大学
文学部卒業
社員兼プロ講師
永井 唯花
東北大学
文学部卒業
社員兼プロ講師
寺田 集人
慶應義塾大学
総合政策学部卒業
社員兼プロ講師
藤井 淳
東京大学大学院
総合文化研究科修了
山田 佳央
早稲田大学政治経済学部 経済学科卒
ココロミル塾長兼講師。早稲田大学政治経済学部卒。日本たばこ産業株式会社(JT)出身。指導経験20年以上。指導・相談者数は3,000名を超える。現在も現役講師。著書は3冊「国語の心得」(国書刊行会)、「小学国語900のことば」(双葉社)、「不登校からの進学受験ガイド」(ユサブル)。集団・個別・映像と多様な角度からお子様を指導してきた。
塾のやり方、教材、カリキュラムを 一方的に子供に押し付けるのではなく、お子様の個性、ココロを察し、 学力および自学力を育成するココロミルを2009年に開校。これまでに偏差値30台から早慶レベルまでの合格者を輩出している。SAPIX、早稲田アカデミー、四谷大塚、日能研、グノーブルなど大手塾伸びない子のV字回復のプロフェッショナルである。合格実績:御三家、早慶付属、MARCH付属などの人気校から下位校までと幅広い。
石場 照菜
慶應義塾大学 文学部卒
大学在学時から個別指導塾や家庭教師のアルバイトで経験を積み、さまざまな個性のお子様と向き合ってきた。受験の要である国語・算数/数学の双方において、得意なポイントや苦手なポイントを見極め、細やかにフォローできるのが強み。
工藤 雅也
法政大学 文学部卒
教員免許保持
教員免許保持者。大学にて教員免許を取得するも、生徒一人一人としっかりと向き合う環境を求めて、ココロミルに。不登校の状況にあるお子様の指導の経験も多く、生徒のメンタル面も含めて受験全体をサポートする。不登校の状態から人気校への合格実績もある。
平田 航
東京大学 文科三類卒業
教員免許保持
教員免許保持者[4科目]。大手フリースクール勤務経験。筑波大学附属駒場中高出身。大学在学時から、個別指導塾で講師を務める。生徒一人一人に向き合いたい、という思いを強くし、ココロミルに入社。好奇心を引き出し、「なぜそうなるのか」という本質的な理解へと導く。
屋嘉比 智之
早稲田大学政治経済学部 経済学科卒
ココロミルの創業から携わるベテラン講師。指導経験15年を超える。全科目指導可能。子供1人1人の所作に細かく配慮できる。麻布校教室長2年、渋谷校教室長3年を歴任。合格実績は中堅校から難関校まで対応可能。
須藤 正隆
慶應義塾大学 商学部卒
大手商社出身。全科目にて実績を積んでいるため、科目の垣根を超えて、その子がいかに得点力を伸ばせるかという授業をモットーとしている。中学受験はもちろん、通信制高校に通う生徒の大学受験での合格実績も高い。趣味はダイビング。
阿部 友樹
早稲田大学 教育学部卒
多様な気持ちを持つお子様と直接対話し、「相手を知ること」をモットーに、学生時代には大学受験指導(英語)・不登校支援活動・更生保護活動に携わる。幅広い学年のお子様に指導経験があり、ココロミルから受験をスタートする生徒との0からの指導にも強みを持つ。
本間 唯宏
早稲田大学 政治経済学部卒
個別・集団指導・母校開成学園でのティーチングアシスタント等、幅広く指導経験を積む。「授業に取り残される生徒を救いたい」という思いから、ココロミルへ入社。決まった解法を教えるのではなく、一人ひとりの考え方を読み解きそれぞれに合った解法を見つけ出していく。
和田 洋祐
東京理科大学 経営学部卒
指導実績15年を超える。(株)四谷大塚のお茶の水校で3年間指導後、上大岡校舎長として6年間算数を指導。最上位クラスから下位クラスまで幅広い層のお子様の指導経験あり。指導人数は延べ1,000名以上。個を引き出すことをモットーに指導にあたる。
野口 将
明治大学 情報コミュニケーション学部卒
指導実績15年を超える。(株)四谷大塚元大宮校舎長。千葉、神奈川、埼玉での受験指導経験があり、首都圏の受験事情を広く把握している。大手塾の指導経験とノウハウ、および基礎クラスや低学年コースを引き上げてきた丁寧な指導をココロミルで発揮する。
藤田 修平
早稲田大学 教育学部卒
大学時代の個別指導塾でのアルバイトを経て(株)四谷大塚に就職。千葉県・埼玉県の計3校舎にて下位クラスから上位クラスまで幅広い層の算数の指導を経験。常に生徒との対話を重視し、様々な学習課題について、その子に合った解決策を模索しココロミルの理念に深く共感し、参画。
村田 吉隆
早稲田大学 人間科学部卒
大学時代に大手予備校のチューターとして、中高生に数学と社会科目を主に教えることで一対一での指導経験を積む。指導の際は、各生徒様のつまづくポイントを洗い出し、繰り返し丁寧に指導・演習していくことでその部分をしっかり理解してもらうということを心がけている。
室谷 美緒
上智大学 文学部卒業
大学時代の4年間、学童保育所でのアルバイトを通して100名以上の個性豊かな子供たちと向き合ってきた。対話を重視しながらそれぞれの子供たちの良さに合わせた授業を実施。より勉強を楽しく、通塾を前向きに感じてもらえるように心がけている。
髙橋 力斗
九州大学大学院 芸術工学府修了
元大手個別指導塾講師。家庭教師のアルバイトも4年間にわたって勤め、小学校入学前の生徒から高校生まで幅広い生徒を受け持った経験を持つ。誉めて伸ばすことで自信を持ってもらえる指導を行う。常に生徒と同じ目線に立って接することを信条とする。
銘苅 雛
慶應義塾 大学文学部卒
渋谷教育学園幕張高校卒。経済学部入学後、2年次に文学部に転部。アメリカ文学を学ぶ。大学在学時より塾講師・家庭教師として経験を積む。一人一人とお子様との対話すること、個人の成長に携わることにやりがいを感じココロミルに入社。お子様の最適な居場所を提供したい。
齋藤 直樹
早稲田大学 教育学部卒業
私立開成中・高出身。大学卒業後、大手IT系のコンサルティング会社を経て、大学受験予備校の社会科担当講師および中学受験塾、エルカミノにて教室副責任者も経験。多角的な視点で生徒の興味を惹きつける指導を心掛けている。
伊澤 駿希
京都大学 医学部卒業
京都大学医学部卒業。大学在学中に大手予備校の問題作成やココロミルのインターンを経験。自身の中学受験・大学受験では自学を中心に学び、その経験を活かして一人ひとりに合った学習計画を提案することを大切にしている。
寺本 顕英
慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科修了
慶應大学総合政策学部卒業。高校3年間の海外単身留学を経験。受験での苦労から受験指導に関心を持ち、学生時代からココロミルでのインターンや受験塾で様々な学年の生徒を幅広く指導。科学的根拠のある学習方法の提案を心掛けている。
中里 萌
上智大学 外国語学部卒業
教員免許保持
教員免許保有。学校の集団教育における教育の差を実感し、それぞれの生徒に最適な指導をする個別指導の重要性を知る。生徒一人一人の得意不得意を見分け、その生徒がより楽しく、より分かりやすく学習をすることを心がけている。
林 祐成
慶應義塾大学 環境情報学部卒業
栄光学園中学・高等学校出身。大学在学中の4年間、家庭教師としての指導を経験。自身も中学受験に向けた通塾を経験しており、生徒の気持ちに寄り添った指導を心がけている。個別指導の強みを活かし、生徒の特性理解を重視し、理解度を深める指導を行う。
平野 敬太
慶応義塾大学 総合政策学部卒業
大学では近代家庭教育の研究に励む。ココロミルにてインターンも経験。大手個別指導塾のリーダー講師の一人として小中学生を対象とした指導を経験。生徒一人一人とのコミュニケーションや勉強習慣の改善、成績向上などの幅広い課題と向き合う。
Assignment 課題
- “帰国子女なのに英語できるよね?”という期待とのギャップ
- 日本の授業スピードについていけない不安
- 海外式と日本式の学び方の違いへの戸惑い
- 語彙力・漢字力の弱さからくる自己肯定感の低下
- 友達づくりの難しさや文化ギャップによるストレス
Value ココロミルの価値
“海外で身につけた強み”からスタートする。
ココロミルは、帰国子女特有の背景を深く理解した上で、
次の3つを軸に学習を組み立てます。
- 外経験で培った思考力・表現力を伸ばす
- 英語と日本語のギャップを丁寧に埋める
- 不安ではなく「自分はできる」に繋がる成功体験を積み重ねる
帰国後の“再スタート”を支える、ブリッジ型の学習支援です。
Features 帰国子女支援の特徴
英語力の“現在地”を可視化して最短で整える
会話英語/学習英語/試験英語のどこにギャップがあるかを整理し、発音・文法・語彙・読解を必要な順で組み直します。英検・TOEFL等にも対応。
日本語・国語の土台を
“読み・語彙・書く”で再構築
語彙量、読解の型、記述の組み立てを段階的に補強。教科書・受験・提出物まで、日本の学習に必要な日本語運用力を育てます。
海外経験を“成果につながる表現”へ変換
論理性・主体性・発信力を、面接・作文(エッセイ)・ディスカッション・探究型課題で武器にします。評価される形に整えて自信につなげます。
学年に合わせて
“合流できるロードマップ”を設計
現状の理解度と生活リズムを確認し、復習→穴埋め→先取りの順に段階設計。学校の進度・塾のカリキュラムにも無理なく合流できる状態をつくります。
安心して学べる状態づくりと、
成功体験の設計
環境変化の不安や自信低下に配慮し、否定しない対話と小さな達成の積み上げで学習の再スタートを支援。家庭への共有・相談も含めて伴走します。
Achievements 成功の実績
( Flow ) 指導の流れ
-
Step.01 事前ヒアリング
海外歴・学校カリキュラム・学習言語・生活環境を丁寧に聞き取る
-
Step.02 学習診断
日本語、英語、算数・国語の基礎学力を総合的に測定し、
海外式 → 日本式の橋渡しに必要な領域 を明確化します。 -
Step.03 個別プラン作成
診断結果と本人の性格・自己肯定感の状態に合わせて、
海外経験を強みとして活かせる個別プランを作成します。 -
Step.04 1対1指導
単に教えるのではなく、
「安心できる対話」+「成功体験の積み重ね」 を軸に進めます。 -
Step.05 保護者との共有
帰国子女は、「親が分からないまま不安だけが大きくなる」ケースが多い領域です。定期面談で、学習状況・メンタル状況・今後の成長ステップを共有します。
Professional
この事業を支える
プロフェッショナル
中学生向け
中学受験支援
偏差値だけでは測れない
“その子の伸び方”を見抜く指導。
中学受験の成功は、単に問題を解けるかどうかではなく、お子様のココロの状態と学び方を正しく見極め、今やるべきことを見誤らないことが重要です。ココロミルでは、受験偏差値やクラスに振り回されることなく、お子様一人ひとりの背景・性格・理解度・ペースを丁寧に把握し、志望校合格に向けた最適な学習ステップを積み重ねる中学受験専門の個別指導を行っています。
不登校向け
不登校支援
心を立て直し、学びの土台をつくる
“再生型アプローチ”。
不登校の子に必要なのは、無理な復学や表面的な励ましではありません。
まずは心を立て直し、学び直せる状態をつくること。
ココロミルでは、対話を重ねながら学習のリハビリを行い、学力の再構築を通して「次に進める自信と選択肢」を育てます。
帰国子女向け
帰国子女支援
帰国直後の不安を、
確かな“橋渡し学習”で安心へ。
帰国後に起きやすい「日本語の読解・記述」「算数/数学の進度差」「学習習慣のズレ」を整理し、お子様に合った学び方へ整える“ブリッジ学習”を行います。補習から受験対策まで、学力と心の両面で伴走します。
小学生〜高校生向け
発達障害支援
偏差値だけでは測れない
“その子の伸び方”を見抜く指導。
中学受験の成功は、単に問題を解けるかどうかではなく、心の安定と学び方の最適化によって決まります。
ココロミルでは、受験偏差値にとらわれず、その子の背景・性格・ペースを丁寧に把握し、必要な学習ステップを一つずつ積み重ねる個別最適指導を行っています。
小学生〜高校生向け
国語指導
伸び悩みの原因を
“読解の分解”で見える化し、
根本から力を育てる。
文章の読み方を分解し、“どこで理解が止まっているか”を明確にしながら、その子に合った思考プロセスを一緒に育てていきます。
“読む力”はすべての学びの土台。だからこそ、国語指導はココロミルの中でも重要な柱のひとつです。
教育者・保護者向け
出版事業
現場で培った知見を“言語化”し、
社会に還元する教育発信。
ココロミルは、不登校・発達特性・受験指導など
多様なケースの中で培った知見を、出版を通じて社会に還元しています。
現場のリアルをもとに、子どもの成長に本当に必要な知識を整理し、誰でも理解しやすい形で発信しています。

